株式会社アイズ・ソフトウェア

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Member 先輩社員たち

庄司貴哉さんへのインタビュー

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2012年入社 ソフトウェアエンジニア(PG)

え? ファミレスで面接ですか?
しかも、スーツじゃないし!?
・・・それが、最初でした。

007.002
Voice...

●会社と一緒に成長していきましょう!
弊社はまだ成長中の会社なので、ともに会社を作っていくことができます。
アットホームな社風なので若い社員も自由に発言・提案でき、良い意見は会社の方針に反映されます。 月に1回行っている定期ミーティングにおいて、議題の募集、討論が行われ、全社員で会社を作っていきます。

●新入社員の業務内容
一般的なソフトウェア開発の流れを簡単に説明すると、上流工程から、(1)設計、(2)プログラム作成、(3)テスト の流れになります。
新入研修が終わると業務を担当することになりますが、新入社員は下流工程から担当を任せられます。 つまり、先輩社員の下でテストを行ったり、簡単なテストプログラムを作るところから始まります。
その中で技術的な知識を身に着けた後はプログラム作成です。先輩の作った設計書をもとにプログラムを書いていきます。
そしてシステムに対する理解・設計のノウハウを身に着けたら設計です。
今までに学んだことすべてを総動員してお客様の要望に応えるシステムを自由に作っていきます。
自分が設計したものが完成した瞬間は格別ですよ!

なぜ、アイズ・ソフトウェアに入社したのですか?
家から近かったこともありますが、面接の時の社長がラフな服装(Tシャツ&ジーンズ)だったので、面白そうな会社だと思いました。
また、話も気さくな感じだったので、のびのびと仕事が出来そうだと思ったからです。
アイズ・ソフトウェアの好きなところは?
自由な社風ですね。社内で仕事する場合は常識的な範囲内なら何でもOKなので。
また、先輩達も入社前は職業柄、暗い人が多くてあまり会話が無いかなと思っていましたが、話好きの人が多く明るい会社でした。
意見は何でも言えるし、分からないことは聞けるし、遠慮のいらない職場です。
会社に入って成長したと思えるのは、どんなところですか?
入社当時はわからないことも多く、先輩に質問ばかりしていましたが、経験を積んで、後輩が入社した時に逆に教える側になっていたこと。
仕事をする上で心がけていることはありますか?
やはりお客さんとの会話ですね。お客さんの満足する物を作る仕事なので。
アイズ・ソフトウェアは、どんな会社だと思いますか?
良くも悪くもこれからの会社。各自の思い次第でどんな会社にでもなれる会社。
今、挑戦していることは何ですか?
サーバーの作成です。
業務で使用してその時に興味を持ったので、自分用に家で作り始めました。
学生時代の授業で学んだことと実務の違いは何ですか?
作るものの巨大さですね。何十人、何百人で協力・分担して作るものもあるので。
この仕事をしていて良かったと思う時は?
色々な仕事をして、色々な人を見て、将来のなりたい自分が見えるようになった。
学生時代に頑張ったことは?
部活動(サッカー)です。ひたすら走り回っていました。
その中で、個人プレイではないチームプレイというものを学びました。
これからチャレンジしてみたいことはなんですか?(IT系以外で)
やったことないことはなんでも。やってみたらはまるかもしれないので。
今1番やってみたいことは、スカイダイビングです。
どんな人にお勧めの会社だと思いますか?
自分の言いたいことを遠慮なく発言できる人。
柔軟な会社なので、やりたいことなどの意見を発言できればみんなで話し合って具体的に実現までの道筋が経つと思います。
学生の皆さんへのメッセージは?
3年後、5年後、10年後の自分の姿を想像できるか?
就職が社会に出る初めての一歩になると思うので、踏み出す前に、将来の自分のなりたい姿を想像してみましょう。

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